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法人向けレンタルサーバー比較ランキング

法人向けレンタルサーバーはなんといっても安定した運用ができることが重要なポイントです。格安でレンタルができても、サーバーのトラブルが多いとなると利益よりもコストがかかる事態を招きかねません。もしもの時のためにサポート対応、バックアップ機能が充実しているのも、運用において重要なポイントと言えます。また、独自ドメインも取得できると、企業としてのサピールポイントにもなりおすすめです。ここでは法人向けレンタルサーバーのランキングを掲載しています。

【KDDI CPIサーバー】共用レンタルサーバー シェアードプラン

CPIサーバー
総合評価
3.5
口コミ
3
月額価格 3,800円~
容量 無制限 ※共有サーバーのため稼働状況によって制限有
サポート 24 時間 365 日専任スタッフによる有人監視
サーバー種類 共有サーバー

【KDDI CPIサーバー】共用レンタルサーバー シェアードプランのおすすめポイント

1. webアプリケーションファイアウォール(WAF)を標準搭載!
2. Google Apps for Workとの連携でビジネス利用に最適。
3. サイトリニューアル時のテスト領域やバックアップ機能を標準搭載。

【エックスサーバー】エックスサーバービジネス

エックスサーバービジネス
総合評価
3.5
口コミ
2
月額価格 4,560円~
容量 200GB~400GB
サポート サーバー移管からお任せ可能で初心者でも安心!
サーバー種類 共有サーバー

【エックスサーバー】エックスサーバービジネスのおすすめポイント

1.実績多数の「エックスサーバー」によるビジネス向けサーバー
2.プロによるサーバー移転・各種設定の無料代行サービスあり
3.Webサイト高速・安定化機能の「エックスアクセラレータ」が標準搭載!

キャンペーン情報

期限
2020年8月3日(月)12:00 ~ 2020年11月26日(木)18:00
内容
B10・B20・B30プラン:12ヶ月以上のお申込みで初期設定費【無料】

注意事項
・キャンペーン期間中にお申し込みいただいたサーバーアカウントが対象

【さくらインターネット】さくらのレンタルサーバ

さくらのレンタルサーバ
総合評価
4.0
口コミ
5
月額価格 515円~
容量 10GB~最大500GB
サポート 日本国内 24時間365日有人監視
サーバー種類 共有サーバー

【さくらインターネット】さくらのレンタルサーバのおすすめポイント

1. ワンコインから、ホームページもメールも運用可能なサーバー!
2. クイックインストール機能で、CMSやショッピングカートのアプリケーションが簡単操作で利用可能。
3. 利用目的に合わせたプランの選び方ができるコスパの良さが魅力。

【GMOクラウド】iCLUSTA+

iCLUSTAサーバー
総合評価
2.5
口コミ
1
月額価格 934円~
容量 200GB~
サポート メール・電話・FAXによる24時間365日安心サポート
サーバー種類 共有サーバー
キーワード:共有サーバー

【GMOクラウド】iCLUSTA+のおすすめポイント

1.ひとつのサーバーで複数のサイト運営が可能!
2.Webセキュリティ対策やユーザー権限設定で安全なサーバー運用をサポート。
3.電話・メールでのサポート他に、豊富なマニュアルやガイドをご用意!

【さくらインターネット】さくらのマネージドサーバ

さくらインターネット さくらのマネージドサーバ
総合評価
4
口コミ
4
月額価格 11,880円~
容量 700GB
サポート 申し込み前からサービス利用中まで無料電話サポートあり!
サーバー種類 マネージドサーバー

【さくらインターネット】さくらのマネージドサーバのおすすめポイント

1. サーバー1つを専有できるので他のユーザーの影響を受けず快適で安定したサーバー環境で運用が可能!
2. 専用のサーバーを使いたいが、面倒な管理・運用はまかせたいという方におすすめ。
3. 容量も充実しており、コンテンツを多く扱うホームページには最適。

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法人向けレンタルサーバー(ホスティング)の選び方

レンタルサーバーは、企業を運営する上で欠かせないものの1つです。特に、個人向けとは異なり、法人向けのビジネスサーバーは多くの顧客や社員が利用することが考えられるため、セキュリティや運営のしやすさなど気を付けるべきポイントがいくつかあります。

【ポイント1】 共用サーバーか専用サーバーか

多くの法人(企業)では、共用サーバーか専用サーバーのいずれかが使用されています。
この共用サーバーか専用サーバーの選び方で迷う方も多いのではないでしょうか。
共用サーバーは比較的安価で導入できることや、専門知識が少なくても容易に利用できることなどから、社内にインターネットに精通している方がいない場合におすすめできます。
一方、専用サーバーは高額になりますが、共用サーバーと比較すると安定して速いスピードで利用でき、細かいカスタマイズが可能です。ただし、専用サーバーは設定方法などが複雑なため、専門知識を持った方が社内にいないと運営は難しいでしょう。
その他には、共用サーバーと同程度のコストで専用サーバーのように利用できる、VPSサーバーを導入している法人もあります。VPSサーバーも専用サーバーと同じく安定性が高くスピーディーに利用できますが、やはりある程度の専門知識がないと運営できないことがネックです。

【ポイント2】 利用目的

法人向けレンタルサーバー(ビジネスサーバー)の使い方にも、様々なものがあります。
自社サイトの運営をし、外部からの顧客を流入させたい場合や、社員のタスク管理、情報共有など自社内での利用などが代表的です。
外部の顧客が関わる利用を考えている場合は、安定性やセキュリティ面にはより重きをおいた方が良いでしょう。

【ポイント3】 セキュリティと安定性

セキュリティや安定性の面で見れば、やはり複数のユーザーが使用する共用サーバーよりも、専用サーバーやVPSサーバーに軍配が上がります。
また、サーバーの種類だけでなく、レンタルサーバー会社によっても法人向けのセキュリティ面でのサービス内容は異なります。自動バックアップ、メールのウイルスチェック、大きな地震が起きたときでも耐えられるほどの耐久性などが、セキュリティと安定性を判断するために重要な項目です。

【ポイント4】 サポート体制で選ぶ

サーバー会社によってトラブルが起こった際のサポートに違いがあります。メール対応は24時間受付しているところが大半ですが、電話サポートはその限りではありません。おすすめは、緊急時の電話サポートの受付時間が長いサーバー会社です。
セキュリティ面と相まって、トラブルシューティングをいかに素早くできるかも、法人向けレンタルサーバーの重要な要素といえます。

【ポイント5】 低料金のサーバーは避ける

法人向けレンタルサーバーには様々なものがありますが、あまりに低料金のサーバーはセキュリティ面に不安があるため、利用は控えましょう。
また、低料金のレンタルサーバーの場合、使える機能が制限されていることもあります。必要な機能が必要な場面で使えない、ということにもつながりかねません。
低料金過ぎず、多少高額でも高性能で信頼できるレンタルサーバーを選ぶことをおすすめします。

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