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おすすめ VPS(仮想サーバー)比較ランキング

VPSサーバー(仮想サーバー)とはVirtual Private Serverの略で、物理サーバーへ仮想的に複数のサーバーを構築しているのが特徴です。 仮想専用サーバーイメージ 物理サーバー(ホストOS)の上に、ゲストOSがそれぞれ用意されているため、物理上は同じサーバーにいる他サーバーの影響を受けにくいのが最大のメリットです。
共用サーバーよりも、好きなOSやアプリケーションをインストールできたりなど自由度の高い設定が可能です。(※ただし物理サーバー部分に関わるカスタマイズは不可)
専用サーバーよりは専門的な知識を必要としませんが、ある程度契約者がメンテナンスや運用をする知識が必要となります。

共用サーバーよりもカスタマイズ性を求めつつ、専用サーバーよりはコストを抑えたい方におすすめです。
ここではレンタルサーバー比較ナビが厳選した【おすすめVPSサーバーランキング】を掲載しています。

【GMOインターネット】ConoHa VPS

【GMOインターネット】CONOHA
総合評価
2.6
口コミ
0
月額価格 630円~
容量 512GB~
サポート ビジネスで活用されている豊富な事例をご用意
サーバー種類 VPSサーバー

【GMOインターネット】ConoHa VPSのおすすめポイント

1.なんと言っても初期費用無料!少ない負担で運用を始めたい方にピッタリ
2.直感的に使えるコントロールパネルでサーバー管理もラクラク
3.世界最速級のWordPress実行環境「KUSANAGI」をすぐに利用可能!

【さくらインターネット】さくらのVPS(仮想専用サーバー)

さくらインターネット VPS
総合評価
4
口コミ
5
月額価格 1,000円~
容量 20GB(SSD)~最大800GB(SSD)
サポート 自社運営データセンター
サーバー種類 VPSサーバー
キーワード:VPSサーバー

【さくらインターネット】さくらのVPS(仮想専用サーバー)のおすすめポイント

1. 仮想専用サーバーとベアメタル(物理サーバー)との組み合わせができるレンタルサーバー!
2. ベアメタルプランで物理サーバーを専有できるため安定したパフォーマンスで快適な運用が可能。
3. クレジットカード申込みなら、すぐに無料で2週間利用が可能。

【カゴヤ・ジャパン】カゴヤ・クラウド/VPS

カゴヤ・クラウドVPS
総合評価
4.5
口コミ
3
月額価格 800円~
容量 200GB~最大800GB
サポート 365日無料サポート
サーバー種類 VPSサーバー

【カゴヤ・ジャパン】カゴヤ・クラウド/VPSのおすすめポイント

1. 初期費用無料、日額課金のため、短期利用が可能なレンタルサーバー!
2. 仮想化技術「Open VZ」で、環境の再構築がスピーディーに行えるため開発・テスト環境にも最適。
3. すぐにWordPress環境を構築できる、豊富なアプリケーションパックが魅力。

【GMOクラウド】VPS(仮想専用サーバー)

GMOクラウドVPS
総合評価
4.5
口コミ
3
月額価格 780円〜
容量 50GB~最大800GB
サポート 24時間365日メール/電話対応
サーバー種類 VPSサーバー

【GMOクラウド】VPS(仮想専用サーバー)のおすすめポイント

1. 目的に合わせてOSやプログラムを選択できる自由度の高さが魅力。
2. サーバーの運用・設定代行オプションがあるのでわからないことがあっても安心。
3. 時間外サポートでも、安心の有人対応体制。

【お名前.com】VPS(KVM)

お名前ドットコムVPS
総合評価
3
口コミ
3
月額価格 896円~
容量 100GB~最大1,000GB(1TB)
サポート 24時間365日サポート、様々な支払方法など法人利用にも最適
サーバー種類 VPSサーバー

【お名前.com】VPS(KVM)のおすすめポイント

1. オンライン申し込みで最短10分から利用が可能!
2. 追加料金なしでスナップショットが取得可能で、万一の時にも安心。
3. 電話・メール・チャットの3つの方法で24時間サポート対応。

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VPS(仮想サーバー)の選び方

VPS(仮想サーバー)の選び共有サーバーの中に、仮想的に専用サーバーを作り利用するVPS(仮想サーバー)。高いパフォーマンスを発揮しながらも専用サーバーよりも低価格で利用できることから、法人向けレンタルサーバーとしても人気です。
法人向けにおすすめのVPS(仮想サーバー)の選び方をご紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

容量・メモリの比較

容量・メモリの比較VPS(仮想サーバー)のHDD容量は20GB~1,000GB(1TB)までと、各サービスによって大きな開きがあります。必要なデータ容量の考え方は、一般的なレンタルサーバーと同様に、どのようなサイト運営をするのか、大きなデータを扱うメール利用は頻繁に行うか、など使用する環境に合わせると良いでしょう。
ただし、注意したい点が各サービス・プランのメモリです。VPSは仮想とはいえ専用サーバーのように利用するため、自由度の高いカスタマイズができます。運用当初はそれほどサーバーに負荷がかからないような設定にしていても、後になって高度なカスタマイズを行いたい場合、HDDの容量だけではなくサーバー自体のメモリも重要になってきます。
特に、法人の場合は扱うデータ量やサイトの数、ページ数が多くなる傾向にあるため、大きなメモリを持つハイスペックなレンタルサーバーがおすすめです。
HDDの容量や価格だけで選んでしまうと、運営してからプランを変更したり、サーバーを移転したりと手間がかかる事態になりかねないため、必要なメモリ数にも考慮してVPS(仮想サーバー)を選んでください。

サポート体制の比較

あまり知識がない状態でWebサイトやレンタルサーバーを運用するには、どれだけサポート体制が整っているのかが重要です。特に、文面では理解しにくいこともあるため、電話サポートを受け付けているサービスは便利だと言えます。
同じサポートでも、365日24時間の電話サポートやメールサポート、時間帯制限付きの電話サポートなどさまざまな形態があります。
その他にも、複雑な設定を代行してくれるサービスや、初めからOSの設定やソフトウエアのアップデートなどをお任せできるマネージドVPS(仮想サーバー)も便利です。
また、VPS(仮想サーバー)はネットワーク上にサーバーを置いているため、物理サーバーよりサイバー攻撃に弱いと言われています。法人の場合は、特に安全性への配慮が重視されるため、Web改ざん検知やウイルスチェックなど、セキュリティ対策のオプションが豊富なレンタルサーバーをチェックすることも、おすすめする選び方の1つです。

価格の比較

HDDの容量やメモリ数、サポート体制に大きな違いがあるため、月額780円~利用できるところもあれば、月額2万円~利用できるところもあります。価格だけを比較すると安いものを選んでしまいがちですが、HDD容量やメモリ数によって扱えるデータ量や、コンテンツの質、カスタマイズ性は異なるため、一概にどの価格帯が良いとは言えません。
しかし、価格によってパフォーマンスや細かい運営を任せられるか(マネージドにできるか)など違いが生じることは事実です。想定しているレンタルサーバーの利用方法や、将来的なWeb運用計画、自社スタッフのスキルなどに合わせて適した価格帯を選んでください。

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